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埼玉東広報誌

組織と目的

宅地建物取引業者の業務は、国民にとって最も重要な宅地・建物の供給や流通などを主な内容とするものであり、とくに公共性、社会性を要請されるものです。これからの業務が適正かつ公正に運営されるためには、これらに関連する法制度や行政体制の整備が重要な事項となります。また、宅地建物取引業者 自身が業務のもつ公共性、社会性を十分に自覚し、それに基づく活動に努めることが大切であると考えられます。 
そこで、宅地建物取引事業者が互いに協力し、努力を重ね、一般消費者保護と宅地建物取引業の健全な発達を図っていくため、宅地建物取引業法第74条により、全国の各都道府県に宅地建物取引業協会(宅建協会)が設立され、さらに全国組織として全宅連が設立されました。 
当支部では、上記の目的を達成するため、不動産に関する調査研究、政策提言情報提供活動を行うとともに、不動産取引等啓発事業、不動産に関する人材育成事業を実施しています。

 

ハトマーク埼玉とは

シンボルマーク(ハトマーク)は、会員とユーザーの信頼の絆を表しています。

ハトマークは、私たちが目指していくべき姿の象徴です。
2羽の鳩は、会員とユーザーの信頼と繁栄を意味しています。
赤色は"太陽" 緑色は"大地" そして白色は"取引の公正"を表しています。

 

組織図

組織図
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