組織について |
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| 社団法人 埼玉県宅地建物取引業協会は、昭和42年に埼玉県の許可を受けて設立されました。
その後、国の公益法人制度改革を踏まえ、一般消費者に信頼される公正な宅地建物取引業に寄与する県内唯一の団体として、平成24年4月1日に「公益社団法人」の認定を受け、公益社団法人 埼玉県宅地建物取引業協会として新たな出発をし、現在に至っております。その信頼性は県内の約8割が加入する、5,500名という会員数となってあらわれております。
本部の下部組織として各地域ごとに16支部が設けられています。 |

会員数平成24年4月末日現在
5,454名 |
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シンボルマーク(ハトマーク)は、私たちが目指していくべき姿の象徴です。2羽の鳩は(会員とユーザーの)信頼と繁栄を意味し、使用されている色については、赤色は「太陽」を「緑色」は大地を、そして「白色」は「取引の公正」を表しています。
またREAL(不動産の、本当の)PARTNER(仲間、協力しあう)は会員とユーザーがREAL PARTNERとなり「信頼の絆」がはぐくまれるようにとの願いをシンボルマークにこめたものです。 |
目的について |
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| 本会は、公正かつ自由な宅地建物取引にかかる経済活動の機会の確保に関する事業、会員の指導及び連絡に関する業務、地域社会の健全な発展に関する事業、一般消費者の利益の擁護又は増進に関する事業を行い、一般消費者の住に関わる消費生活の安定と向上、宅地建物取引業の適正な運営の確保及び宅地建物取引業の健全な発達、宅地建物の取引の公正確保と流通の円滑化を図り、もって公益の増進に寄与することを目的としています。 |
埼玉県宅建会館案内図 |
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